「TAKE1」8期オーディション

3月6日、誌面で紹介した、「TAKE1」8期オーディションの審査に参加してきました。

資料を拝見したら、ほとんどが本誌を見て、応募していただいた皆さんのようだったので、「きっと緊張してるんだろうなあ」と思いながら、こちらも、けっこう緊張して観ていました。

誌面の特典で謳っていた「特待生」として応援したい……かも、と思った方は何人かいらっしゃいました。
多少の条件があるので、うまくお話が合えば……ということになるかと思います。

結果は、まだ分からないのですが、4月から、1カ月に2回くらい、拝見しに行きますので、参加されることになる皆さん、よろしくお願いいたします。
(T)

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プリマベーラワールドオーディション

Primaveras01 2日。ガールズイリュージョンアーティスト、プリマベーラSのプロモーションライブを拝見しました。
プリマベーラとしては2005年の夏から活動を始めたので、今年で4年目になるんですね。
今年4月にコロムビアミュージックからCDデビューを果たした彼女たちですが、この夏はいろいろイベントに出演するそうです。

スケジュールは……公式サイトで見てみてくださいね。

プロモーションライブは、イリュージョンの後にメンバーとお話ができる時間があって、そのこではテーブルマジックの実演があったりします。
が。
何回見ても、イリュージョンもテーブルマジックも、なんでそんなことになるのか全然分からないんですけど……、実はメンバー6人のうち、
AKANE
MAI
MAMI
YUI
(ABC順、敬称略)
の4人は、「Audition」と携帯サイト「Audition & IDOLナビ」がきっかけでメンバーになってるんでした。

そんな訳で編集部でも影ながら応援してるんですが、
公式サイトでは、現在、メンバー候補者を募集中です。
イリュージョンアーティストとしての活動をしながら、音楽、ドラマ、バラエティなどなど、タレントとしても活動していくんですけど、この秋からは新展開だそうなので、今だと、新展開のときに、デビュー……ということもあるかもしれません。

イリュージョンは、まぎれもなくエンターテインメントなので、人を楽しませたいという人には、「あり」なんじゃないかと思います。
というわけで、詳細は、またも公式サイトを見てみてくださいね。
(T)

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7月号、発売になりました!

わー、1カ月もたってしまっていたのですね。
とても、たいへん、申し訳ありませんでした。

7月号、発売になりました。
GW明けてからもあれこれいろんな話が来たので、
ぎりぎりまで作業になってました。

編集後記にも書いてますが、
今月はアイドル系&アイドルユニット系の情報がわりと多い気がしました。
そんな時代になってるのかもしれません。
まあ、AKB48がブレイクしてるのが大きいのかもしれないんですけど。

早い話だと、7月の中旬からは活動ができちゃうのもあります。
あ、それは締切が6月15日必着だった。

ホリプロタレントスカウトキャラバンは7月から全国審査なので、
やっぱりホリプロ!と思う人は受けてほしいと思うんですけど、
相性とかタイミングとかはやっぱりあるので、
もしかして、これ?
と思ったら、とりあえず受けてみていいんじゃないかと思っています。

というわけで、
アイドルになりたかった子、うちの子をアイドルにしたいおとうさん&おかあさん&おねえさん&おにいさんとかおばあちゃんとか、
ぜひぜひ書店で本誌をご覧くださいね。
(編集長)

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次号の表紙は、お待ちかねの“堀北真希さん”です☆

昨日の山本ひかるさんの撮影で日中4時間ほど直射日光に当たっていたら、
目が痛くなった編集部きむちですsun こんばんわ。 
今日、真山りかさんのマネージャーさんに「目から入る紫外線が一番シミになりやすいらしい」と聞いておののきました! ひいっcrying

好天候の中、「スターダスト芸能3部オーディション2009」のイベント取材に行ったり、ドラマ「スマイル」に出演される俳優・鈴之助さんにお会いできて(もちろん取材です)浮かれたり、前述した山本ひかるちゃんの撮影であまりのかわいさに気が遠くなったり、せっせと働きました〜shine

と言いつつも、実は4月に入ってからお芝居を4本も見に行くという、私にしては珍しい観劇&感激(feat.This Month「Stage」 )な日々も送ってたのですが。
特に面白かったのは、「オーディション」4月号でも紹介している「夜は短し歩けよ乙女」かなぁ。取材させていただいた田中美保さんも役のイメージにぴったりだし、渡部豪太さんもかわいくて素敵です。きっと演出の東憲司さんは天才なのでしょう!
東京は4/15までですが、大阪、仙台、京都、名古屋でも公演があるので、お近くの方はぜひ〜。オススメですhappy01 あ、原作の本も面白かったですよ。

次号の表紙は、ドラマ「アタシんちの男子」主演の堀北真希さん。
来週4/14から始まるドラマ楽しみですよね〜。
インタビューページでは、これまた天気の良い日に撮影したナチュラルな堀北さんが! ドラマと合わせて必見eye

(写真は見に行った舞台のパンフレットです・きむち)

Photo

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4月号は2月28日発売!

0904coverというわけで、明日、28日に4月号(a.k.a.12周年記念号)が発売になります。

表紙は「ハルフウェイ」に続いて主演映画「ホノカアボーイ」(あ、試写でつい涙が)が公開になる岡田将生くん。

特集は、年に2回の大特集の1回目、「春の特別オーディション」です!
今回は合計107社に参加いただきました!

今となっては吉田里琴ちゃんの取材で湾岸スタジオで3時間待ったり、東亜優ちゃんの連載最終回の取材があまり特別感なく終わってしまったことも、最後の作業をしていた4日くらい、毎朝、「●クセルシールカフェ」でモーニングを食べて、仮眠をとっていたのもいい思い出。
でも12年、毎月つくってたはずなんだけど、思い出せない時があるのはなぜなんでしょう・・・・・・。

とにかく、いっぱいチャンスも情報も詰まっているので、ぜひ、本屋さんで手に取って、そのままレジに向かってください!

よろしくお願いします。

あ、担当記事的には秦建日子さんのワークショップにたくさん応募してもらえたら、というのもありました。。
(編集長)

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比翼の鳥(演劇ワークショップTAKE1 六期生卒業公演)

確か第2期の募集からのお付き合いなので、5年目になるかと思うのですが、
脚本家・演出家・作家の秦建日子さん主宰の演劇ワークショップ「TAKE1」の卒業公演があります。
チケット予約受付中です。

今回は……今回もですね、ダブルキャストで、
六期特待生の三田村春奈さんはAキャストで、
五期の特待生で自主的に留年(でいいのかしらん?)した吉川麻美さんがBキャストで出演します。

参加者募集の記事をつくるときは「特待生」をつい、大々的にうたってしまいますが、特待生は1人なので、キャストの半分……7割くらいかもしれません、約1年間、普通に月謝を払って参加してきた読者の皆さんだったりします。
ただし、俳優育成ワークショップなので、1年受講したから、全員が必ずプロになれる(事務所に所属できる)、ということではないのですが。

でも。
この舞台で初めてお客さんを前に演じる、という人もいるので、
それに稽古はプロと同じ……と言えばよいでしょうか、何しろ、第一線で活動している秦さんが、ご自分の名前を全面に出して運営されているわけで、
いわゆる“身内で達成感を味わえればよいもの”というレベルではないので、きっと大きな経験・財産になっていると思います(仮に、その後、俳優・女優としてうまく展開できなかったとしても)。

演技、というと、TVドラマ、映画に出ることがステイタスとか実績のように思ってしまいがちですが、音楽で言えば舞台は「ライブ(実演)」なわけで、ライブがいいに超したことはないだろうと思います。
もちろん、音楽でもライブよりCDが売れる方が利益は大きかったりするので、損益として考えると実演がいいことが実績につながるとは限らない、という面もあると思うんですけど、でも、やっぱり、目の前で、実演で感動する、できる、させるのがエンターテインメントの基本かなとは思います。

気がついたら長くなりました。
公演の詳細は以下の通りです。
普段、舞台は見ない、という人に足を運んでもらえるといいんじゃないかなあと思っています。。

TAKE1六期生卒業公演
『比翼の鳥』
2009年2月5日(木)〜8日(日)

<ストーリー>
 舞台は近未来の日本。
医学の発達とストレスの飛躍的増大で、日本人の死因の圧倒的第一位は「自殺」となった。
事態を重く見た日本政府は、
警視庁内に「自殺防止課」というセクションを新設したのだが・・・。

10年前、「北区つかこうへい劇団勝ち抜きエンドレス公演」の大トリを飾り、
圧倒的な好評を博した秦建日子の初期の代表作。
再演時の大幅改稿に更に筆を加え、「六期のためのニュー・バージョン」へと進化!

≪会場≫
ザムザ阿佐ヶ谷
(JR中央線阿佐ヶ谷駅北口より徒歩5分)
  〒166−0001 東京都杉並区阿佐ヶ谷2-12-21 ラピュタビルB1F
  TEL 03-5327-7640
 アクセス:JR中央線 阿佐ヶ谷駅 北口より徒歩5分

≪公演スケジュール≫
5(木)☆A14:00/A19:30
6(金)☆B14:00/B19:30
7(土)B14:00/A19:30
8(日)A13:00/B18:00

≪料金≫
前売¥2500/当日¥2800
※☆は公開ゲネです。¥1500で見ることができます。

問い合わせ先:TEL 090-4737-5599 (11:00〜18:00)  
MAIL: officeblue.ticket@gmail.com

予約フォーム
↑携帯・PC両方からご覧になれます
「公演を知ったきっかけ」には三田村さんか吉川さんの名前を入れていただけたら、きっと本人が喜ぶと思います(笑)。

あ。7日・8日は販売終了でした。
5日・6日にぜひ!
(高橋)

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8月に見たエンタメ&9月の予定

特筆すべきこともないので、
エンタメ系を中心に8月をちょっと振り返っときますvirgo

●8月11日 蜷川幸雄演出「ガラスの仮面」観劇@彩の国さいたま芸術劇場
マンガ版大ファンの私的には、「そうそう!」みたいな感じで楽しめました。
ガラスの仮面の初期のおいしいところを総集編にしたような感じです。
劇中劇で何人もの役を演じる大和田美帆さんの底力にはビックリしました。
うまいなぁdiamond

●8月12日 鈴木亜美さん取材
10月号のステージページに出演してくださった鈴木亜美さん。
高校生の頃、「アサヤン」を見てた時には、まさか10数年後にお話できるなんて考えもしなかったな〜sign03 落ち着いていて、大人のいい女感が漂ってました!

●8月26日 携帯サイトA&Iナビ&エヴァーグリーン・エンタテイメントのコラボオーディションを見に行くmobilephone

●8月27日 歯医者に行った後、顎関節症になる
全然エンタメじゃないけど。
口が3cmくらいしか開かなくなりましたcoldsweats02思った以上にご飯を食べるのが大変。
ここから3日ほど、うどん→お茶漬け→雑炊みたいな。
一生このまま肉とか食べれなかったらどうしよう、、、と泣きそうにshock
治ってよかった〜。若い女性に多いそうですよ、皆様もご注意!

●8月28日 上地雄輔さん撮影
11月号の表紙撮影です! みんな大ファンの上地さんですよ〜。しゅ〜ちしんっ♪
いるだけでパッと場を明るくする雰囲気はさすが! 
10月クールはドラマ2本と俳優としての活躍もたくさん見れるこの秋。
本誌のグラビアは2枚目路線で「カッコイイ」上地さんを切り取ってみました。
乞うご期待fuji

●8月29日
・MAGAZINE FASHION WEEK 「RUSSH JAPAN」ファッションショー
ラフォーレ原宿で人気ファッション誌が日替わりで開催したファッションショー。モデルさんのショーウォーキングを生で見たのは初めて!
スタイルいいし、すごかったです。
だてに洋服を素敵に見せることを仕事にしてません!
モデル志望の人は、こういうショーを一度見に行ってみるのもいいかも……eye

・キャラメルボックス「嵐になるまで待って」
手話を交えた温かいストーリー。
誰かのために戦うことは、他の誰かを傷つけたりするものですよね。
人が死んだり、傷つけられたりするのに、最後に「温かさ」が残る。
それがキャラメルボックスなのかな〜なんて思いました。
(実は実は、演劇ページ担当なのにキャラメル初体験なのでした。すみませんsad

●こんなもんですかね。。。
あっ!
写真にある「DESIGN BUSSAN NIPPON」は昨日プライベートで行ってきました。

あっ!
写真に「ミス・サイゴン」のチケット入ってるけど、
これ行ったの7月でした〜。見たのは新妻聖子さんがキムを演じる日だったんだけど(キム役のキャスト4人います)、ソニンさんのキムも超気になります。。。
もう1回行こうかなぁ。ミュージカル未経験の方にもオススメの舞台ですよ!

9月の予定も書こうと思ったんだけど、長くなったので止めときます。
とりあえず、来週は映画の試写会にたくさん行く予定!
「ラブファイト」「ハンサム★スーツ」「青い鳥」の3本は絶対行きます。
見た映画は11月号以降の「Audition」記事に反映していくよ〜movie

P.S.秋の特別オーディション掲載の「Audition」10月号は、明日9/1発売ですよ!
お見逃しなく!!080831_175122

(きむち)

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チケット好評発売中!

Photo前回の更新から間が空いてしまいました。ごめんなさい。
やっぱ「特別オーディション」号は大変、というわけで、1週間ほど家に帰り損ねて最後は作業していたのですが、そんな間に、本誌で毎年「特待生」を含めて受講者を募集している、作家/脚本家/演出家の秦 建日子さん主催の俳優育成ワークショップ「TAKE1」の卒業公演があと2週間足らずに迫ってました!

以下、秦さんのブログ告知ページから引用させていただきます──

タクラマカン(演劇ワークショップTAKE1 五期生卒業公演)

【ストーリー】
海の向こうのユートピア「あの国」へ渡ることを夢見ながら日々、「この国」の貧困で過酷な日々と戦い続けている若者たちの青春を笑いと涙とアクションで綴る、秦建日子の舞台最高傑作!
大幅改稿を経て、更なる高みへ! 
何が彼らを「犯罪者」にしてしまったのか?
無謀な銀行強盗の末、四方を軍隊に囲まれてしまった彼らの運命は?

【キャスト】
※左がAキャスト、右がBキャストです。
ケイ  佐久間麻由  新井みずか
カラス  沖本健吾  長野耕士
ハヅキ  浦崎鈴子  吉川麻美
リク  西野誠  木村庄司
ネズミ  萬津綾  小林寿美子
ハルキ  山口龍人  徳城慶太
ヤン  松下さら  吉田萌美
ババア  豊里歩美  竹村千穂
シラタキ  島田友美子  秋山恵

ツキノ  工藤里紗  石上智恵
コジマ  小門真也  飯田和広
イェントゥ  清水愛  青木愛
クム  木村正和  北村智晃☆
ケム  江原百合☆  義達祐未
コム  林大幹  前田華織
ドットコム  岡部雅子  伊藤ゆう
パク@平日  林杏
パク@土日  上野栞

西町チーム(ダブル無し)
西町・リーダー  林杏
チンピラ1  斉藤新平
チンピラ2  佐藤潤
チンピラ3  戸張陽子
チンピラ4  高須和彦

シラタキに絡む町の人(ダブル無し)
男1  斉藤新平
男2  佐藤潤
女1  林杏
女2  戸張陽子
女3  市川真由子
女4  河野ひかる
男3(ダブル)  北村智晃  林大幹
男4  高須和彦

審判  木村正和  佐藤潤
兵士  湯本紗季

【スケジュール】
2008年3月12日(水)〜3月16日(日)

        3/12        3/13        3/14        3/15        3/16
13:00〜                                                          A
14:00〜              B☆                         B    
18:00〜                                                          B
19:00〜    A        B             A             A

【会場】
大塚・萬(よろず)スタジオ
〒170-0004 東京都豊島区北大塚2-32-22
TEL 03-5394-6901
アクセス
1)JR山手線 大塚駅北口下車徒歩4分
2)都電巣鴨 新田駅下車徒歩3分

【チケット】
料金:前売り¥2500- / 当日¥3000-  全席自由
※13日☆(14時〜)は公開リハーサル。1500円で観覧できます。

予約は
専用メールアドレス

件名=「タクラマカン」
本文=名前・日時・枚数・住所・電話番号
を明記して送信(折り返し確認メールが入ります)。
または
専用携帯: 080-6652-9149(平日11:00〜18:00)
まで、です。

キャストはまだ変動があるみたいなのですが、何気にすでにいろいろ活動しているタレントさんもいたりして(同姓同名別人じゃないです)。
それはともかく1年間、「演じる」ことを追求してきた……下は10代後半から上は30代まで、みんなの激闘というか、格闘の結果を、見てください!
当たり前ですけど、俳優・女優になりたい方にはとても勉強になるはずです。
もちろん、私もどこかで見に行く予定なんですけど。
(ニワトリQ)

あ、稽古場の模様はこちらから!

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月謝がタダになるかもしれないのは本誌からの応募だけ!

というのは、2月号・3月号で紹介している、脚本・小説・舞台演出そして作詞でも活躍中の作家・脚本家・演出家の秦建日子さんのワークショップ「TAKE1」六期生募集のお話ですが──

「TAKE1」の募集は二期からご紹介していて、四期生から本誌の記事を見て応募した皆さんの中から「特待生」として、
月謝無料(保険=515円は自己負担)で受けられるような仕組みになっています。

誌面では敢えて大きく謳っていませんが、
・第一線で活躍中の方が毎週直接(1組4時間/昼組・夜組の2組編成なので)8時間近くを費やしているワークショップ
ってだけでも実はすごいことだと思います。

3月号で掲載の記事の原稿に書いてあるのですが、
秦さんという方は学生のころから脚本や演出を志向されていたわけではなく、実は偶然……で、
最初にそのお話をお聞きしたとき、個人的にはそういう、

惹かれるものに自ら舵をきっていく人生の方が楽しいんじゃないか

と思うところもあったので、
あと、もちろん、収益が一番ではないというお考えもそうですが、
記事を、それなりの大きさで掲載しています。

特待生に選んだ方にはブログを書いていただき──
ワークショップ中の画像は編集部が撮影するので、実は毎週日曜が休みではなくなったんですけど、
編集部も1年間、つかず離れず成長を見守る、ということをしています。

通常だと月謝は3万円で、1カ月16時間で計算すると決して高額ではないと思うのですが、
最後の2カ月くらいは卒業公演のために週4日ペースになるので、アルバイトがしづらいといえばしづらくなると思います。

そうなると月謝が免除の「特待生」は(誌面で紹介するのでプレッシャーはあると思うのですが)、1年間演技に集中できるので、決して悪い環境ではないと思うので、

演技に興味のある皆さんはもちろん、
俳優・女優になりたいけど、どうやればなっていけるのかわからなくて……
よそで2007年活動してみたけど、ちょっと……
という皆さんにも、応募していただきたいなあと思います。
(ニワトリQ)

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大政絢ちゃんに一目惚れ♥

胸キュンです!
「Audition」8月号(6/30発売もうすぐだよっ)で、
大政絢ちゃんの取材をさせて頂きました。

なんですかねー。反則だろってくらいカワイイです。
また、見ためはクールな感じにも見えるのですが(美しい顔の作りだし)、しゃべるとかわいらしい感じ。キレイとカワイイをあわせ持っている女の子なのです。

もしかして知らない人のために説明しますと、
7月スタートのドラマ「ケータイ刑事 銭形海」主演の女の子です。
もう絶対注目ですよ〜。

(きむち)

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